<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://tomokappa0220.blog18.fc2.com/?xml">
<title>ともあきのつぶやき</title>
<link>http://tomokappa0220.blog18.fc2.com/</link>
<description>  音楽・車・映画などが趣味で、何かの先生をしている20歳(男)のページ。
中1の時、某劇団に入団、今は退団し地元福岡で色々活動中です★</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://tomokappa0220.blog18.fc2.com/blog-entry-152.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://tomokappa0220.blog18.fc2.com/blog-entry-151.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://tomokappa0220.blog18.fc2.com/blog-entry-150.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://tomokappa0220.blog18.fc2.com/blog-entry-149.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://tomokappa0220.blog18.fc2.com/blog-entry-148.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://tomokappa0220.blog18.fc2.com/blog-entry-152.html">
<link>http://tomokappa0220.blog18.fc2.com/blog-entry-152.html</link>
<title>で、でたー!!!!郵政造反組起用!!!!</title>
<description> 首相 小泉路線修正印象付けるhttp://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&amp;k=2007082900721ほんとやりたいほうだい。 だって安倍さんは↓(こちらをごらんください)もういいから退陣しろ！ 頼んでもないのに自ら「安倍か小沢か」と選択を迫ったのは安倍さん本人でしょうが。 もしかしたらその発言すらもう覚えてないかもしれないけどね。 民衆は小沢さんを選らんだのに、その民意を右から左に受け流して、 「国民の皆さまにお約束した改革を続
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 首相 小泉路線修正印象付ける<br /><a href="http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2007082900721" target="_blank">http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2007082900721</a><br /><br /><br />ほんとやりたいほうだい。 <br />だって安倍さんは↓(こちらをごらんください)<br /><object width="425" height="353"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/VlIN_FILlbo"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/VlIN_FILlbo" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="353"></embed></object><br /><br />もういいから退陣しろ！ <br /><br />頼んでもないのに自ら「安倍か小沢か」と選択を迫ったのは安倍さん本人でしょうが。 <br />もしかしたらその発言すらもう覚えてないかもしれないけどね。 <br /><br />民衆は小沢さんを選らんだのに、その民意を右から左に受け流して、 <br />「国民の皆さまにお約束した改革を続行して行くことが私に課せられた使命であります」とか言っちゃって。どんだけ～！ <br />「ちょっと！ちょっとちょっと！」どころの騒ぎじゃないって！ <br /><br />安倍さんマジKY！ <br />安倍さん脳みそが「美しい」よ！ ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>政治</dc:subject>
<dc:date>2007-08-30T02:11:33+09:00</dc:date>
<dc:creator>ともあき</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://tomokappa0220.blog18.fc2.com/blog-entry-151.html">
<link>http://tomokappa0220.blog18.fc2.com/blog-entry-151.html</link>
<title>こんなん作ってます☆</title>
<description> スタバのcreate your tumblerです☆ フォトショップの使い方もよくわからないし、 デザインも迷います＞＜ 試作段階(思索でもあり)として 「九条の会・筑豊」のロゴと、 イメージカラーのオレンジを合わせたものを作ってみました。 おしゃれなやつ作ってうまそうに飲んでやろうと思います☆
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-22.fc2.com/t/o/m/tomokappa0220/IMG_0621.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-22.fc2.com/t/o/m/tomokappa0220/IMG_0621s.jpg" alt="タンブラー表" border="0"></a><br clear="all"><a href="http://blog-imgs-22.fc2.com/t/o/m/tomokappa0220/IMG_0625.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-22.fc2.com/t/o/m/tomokappa0220/IMG_0625s.jpg" alt="タンブラー裏" border="0"></a><br clear="all"><br /><br /><br /><br />スタバのcreate your tumblerです☆ <br /><br />フォトショップの使い方もよくわからないし、 <br />デザインも迷います＞＜ <br /><br />試作段階(思索でもあり)として <br />「九条の会・筑豊」のロゴと、 <br />イメージカラーのオレンジを合わせたものを作ってみました。 <br /><br />おしゃれなやつ作ってうまそうに飲んでやろうと思います☆ ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2007-08-29T19:24:04+09:00</dc:date>
<dc:creator>ともあき</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://tomokappa0220.blog18.fc2.com/blog-entry-150.html">
<link>http://tomokappa0220.blog18.fc2.com/blog-entry-150.html</link>
<title>誰が松岡利勝を殺したのか?</title>
<description> 松岡農相の死が本当に自殺なのか、あるいは自殺を装った他殺なのか分かりません。 どちらにしても、政治的圧力がかけられていたのは間違いないと思います。 というのは、「ナントカ還元水」問題で松岡農相は、 辞任したい、と安倍シンゾーに相談していたようです。 しかし安倍シンゾーは、 今辞任をすると、自分の任命責任が問われ、支持率に影響すると考え松岡農相に、辞任をするなと押し通したらしいのです。 テメェの支持率のた
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 松岡農相の死が本当に自殺なのか、あるいは自殺を装った他殺なのか分かりません。 <br />どちらにしても、政治的圧力がかけられていたのは間違いないと思います。 <br /><br />というのは、「ナントカ還元水」問題で松岡農相は、 <br />辞任したい、と安倍シンゾーに相談していたようです。 <br />しかし安倍シンゾーは、 <br />今辞任をすると、自分の任命責任が問われ、支持率に影響すると考え松岡農相に、辞任をするなと押し通したらしいのです。 <br /><br />テメェの支持率のためだけに、拉致問題も靖国問題も利用する安倍シンゾーだから、個人的には今更なんの驚きもありませんが。 <br /><br />とはいえ、松岡農相は明らかに謝罪や説明責任をとらなくてはいけない事をやっていました。 <br />それを死という事で片付けてはいけません。 <br />まぁ僕自身は他殺の可能性のほうが強いと思いますが。 <br /><br />しかしそんなアホンダラを任命し、最後まで追い詰めた安倍シンゾーには、それ以上の責任があります。 <br /><br />そして、このニュースに安倍シンゾーはこう答えています。 <br /><br />「慙愧(ざんき)に堪えない。任命責任を感じている」と。 <br /><br />この慙愧という言葉は仏教用語であり、 <br />簡単にくずして言えば、 <br />恥じる心、自分自身を恥ずかしいと思う心です。 <br /><br />詳しく言えばこうです。 <br /><br />「慙」はみずから罪を作らず、 <br />「愧」は他を教えてなさしめず。 <br />「慙」は内にみずから羞恥す、 <br />「愧」は発露して人に向かう。 <br />「慙」は人に恥ず、 <br />「愧」は天に恥ず。 <br />これを「慙愧」と名付く。 <br /><br />この言葉の意味を理解し、自分の立場を理解した上での発言でしょうか？ <br /><br />そしてあの石原シンタローはこうコメントしたそうです。 <br />「松岡君は、死をもって罪を償ったという観点では、彼も侍だった。」と。 <br /><br />この人にとっては今更何かを言うに値しないくらいです。 <br />東京都民はなぜ彼を選んだのか・・・。 <br /><br />さらに、あの伊吹文科相は、 <br />「緑資源機構のことなどについて責任を感じたのか。原因はよくわからない。 <br />死人に口なしという残念な状況になった。ご冥福を祈る」 <br />とコメントしています。 <br /><br />「死人に口無し」発言にはビックリしました。 <br />でもこれが思わず出てしまった本音ということでしょう。 <br /><br />以上、内閣の色がにじみ出ているコメント集でした(笑) <br /><br /><br />さて、 <br />これから支持率が下がっていくのは目に見えていますが、 <br />どんな情報操作をして支持率を上げようとするのかが見ものでもあります。 <br /><br />北朝鮮にもう一発気合い入れの花火を打ってもらって、 <br />国民の不安を煽り支持率アップにつなげようとするんですかね～。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>政治</dc:subject>
<dc:date>2007-06-01T10:19:09+09:00</dc:date>
<dc:creator>ともあき</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://tomokappa0220.blog18.fc2.com/blog-entry-149.html">
<link>http://tomokappa0220.blog18.fc2.com/blog-entry-149.html</link>
<title> 最悪の状態を想定して。</title>
<description> http://www.asahi.com/politics/update/0412/TKY200704120244.html久しぶりのエントリーがこのように形になるとは・・・。国民投票法案が強行採決されました。 これで後は、９条を改正すればいつでも戦争できるようになります。 でもその９条を改正するには、国民の同意が必要です。 そこで行われるのが国民投票です。 今回は難しい事を省き、簡単に説明します。 ９条の国民投票の時は、９条改正の反対意見を言う人は何らかの処罰
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <a href="http://www.asahi.com/politics/update/0412/TKY200704120244.html" target="_blank">http://www.asahi.com/politics/update/0412/TKY200704120244.html</a><br /><br /><br />久しぶりのエントリーがこのように形になるとは・・・。<br /><br /><br />国民投票法案が強行採決されました。 <br /><br />これで後は、９条を改正すればいつでも戦争できるようになります。 <br />でもその９条を改正するには、国民の同意が必要です。 <br />そこで行われるのが国民投票です。 <br /><br />今回は難しい事を省き、簡単に説明します。 <br /><br /><br />９条の国民投票の時は、９条改正の反対意見を言う人は何らかの処罰を受けるようになると思います。 <br />採決された国民投票案の修正案には「公務員と教育者の「地位を利用」した運動を禁止」 <br />とありますが、お得意の拡大解釈で、公務員と教育者以外もその解釈に含まれると思うからです。 <br /><br /><br />だから今のうちに言います。 <br /><br /><br />９条改正に反対してください。もし、国民投票になったら、「改正反対」と意思を書いてください。 <br /><br /><br />９条は最後の砦であり、これが改正されると、アメリカと共に戦争に行かなくてはいけなくなります。戦争に加担しなくてはいけなくなります。 <br /><br />それはどういうことか？？ <br /><br />アメリカの戦争に加担したということは、その報復として日本にミサイルが飛んでくるかもしれないと言う事です。 <br /><br /><br />そうなりたくないから、９条改正に反対してください ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>政治</dc:subject>
<dc:date>2007-04-12T22:48:09+09:00</dc:date>
<dc:creator>ともあき</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://tomokappa0220.blog18.fc2.com/blog-entry-148.html">
<link>http://tomokappa0220.blog18.fc2.com/blog-entry-148.html</link>
<title>「犠牲者ゼロは憲法のおかげ。9条変えない方がいい」</title>
<description> 戦後、日本が今まで他国に侵略しなかった、されなかった。他国の人を殺さなかったのは、憲法九条のおかげだと思います。 最近の事で言えば、イラクに自衛隊を派遣しても殺されなかったのも、憲法九条のおかげだと思います。 そして、その当事者。　イラクに派遣された陸自幹部もこのような事を言っています。 阿修羅からの転載です。 ～･～･～・～・～・～・～・～・～・～・～ 「犠牲者ゼロは憲法のおかげ。9条変えない方がいい」
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 戦後、日本が今まで他国に侵略しなかった、されなかった。他国の人を殺さなかったのは、憲法九条のおかげだと思います。 <br />最近の事で言えば、イラクに自衛隊を派遣しても殺されなかったのも、憲法九条のおかげだと思います。 <br />そして、その当事者。　イラクに派遣された陸自幹部もこのような事を言っています。 <br /><br />阿修羅からの転載です。 <br /><br /><br />～･～･～・～・～・～・～・～・～・～・～ <br /><br />「犠牲者ゼロは憲法のおかげ。9条変えない方がいい」イラク派遣の陸自幹部 －赤旗 <br /><a href="http://www.asyura2.com/07/war87/msg/1179.html" target="_blank">http://www.asyura2.com/07/war87/msg/1179.html</a> <br />投稿者 cacophony 日時 2007 年 1 月 22 日 14:43:35: Ibbz0m8rWUTzQ <br /><br /><br />「憲法の存在が大きかった。（戦争放棄の）９条はこのまま変えない方がいい」。イラク南部 <br />サマワでの「イラク人道復興支援任務」に参加した陸上自衛隊の制服幹部が帰国後、 <br />本紙のインタビューに応じ、憲法９条の重みなどその胸中を率直に語りました。 <br /><br />制服幹部は、自衛隊員から一人の犠牲者も出すことなく任務を遂行できた背景として、 <br />自衛隊独自の対応を除いた二つの要因をあげました。 <br /><br />一つは｢日本ブランド｣｡第二次世界大戦で敗れ､広島･長崎への原爆投下などの深刻な戦災に <br />あいながら、自動車、家電製品に象徴される世界第二位の経済大国にまで復興したアジア人の国、 <br />日本へのイラク人の共感です。二つ目に憲法の存在をあげました。 <br /><br />同幹部は「自分たちは米軍などとちがって、海外での武力行使を日本の憲法が禁じていることを <br />一生懸命に説明した。イラクの人たちもそれを理解してくれた。そういうイラクの人たちによって <br />自衛隊は結果的に守られたんです。その意味で憲法九条の存在の大きさを改めて実感した」と <br />語りました。 <br />(中略) <br />制服幹部は、米軍による「掃討作戦」、武装勢力による「テロ」などでイラク市民の犠牲が <br />連日のように続くバグダッドを「向こうは地獄だ」としたうえで、憲法九条への思いを込めて <br />いいました。 <br /><br />「自衛隊員として憲法を議論できないが、（イラクの体験からも）自分としては憲法九条は <br />変えないほうがいいと思う」 <br /><br /><a href="http://www.jcp.or.jp/akahata/aik07/2007-01-22/2007012215_01_0.html " target="_blank">http://www.jcp.or.jp/akahata/aik07/2007-01-22/2007012215_01_0.html </a><br /><br />～･～･～･～・～・～・～・～・～・～・～・～ ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>政治</dc:subject>
<dc:date>2007-01-23T01:06:12+09:00</dc:date>
<dc:creator>ともあき</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>